紫雲会の会員の皆様宛に、紫雲会初めての試みとして、新年のご挨拶を兼ねた一斉メールを1月5日に送信させて頂きました。
尚今回は、旧紫雲会HPでメールアドレスをご登録頂いた皆様宛にお送りさせて頂いております。
昨今の物価高上昇の煽りを受け、郵送費等の支出も馬鹿にならない現状下において、いかにコストを下げ、会員の皆様へ旬な紫雲会情報をお届けすべく考えた結果、メールアドレスの活用となりました。
つきましては、一人でも多くの卒業生の方達に「高松商業」の今をお伝えさせて頂きたいとおもいますので、メールアドレスのご登録が未だの卒業生の皆様におかれましては、是非下記お問合せフオームを活用して、メールアドレスをご登録ください!!
お問合せフォーム >>>こちら
また紫雲会活動を通して卒業生間の交流や母校支援を目的に年会費制度も数年前からスタート致しております。卒業生ひとりひとりのご支援が、紫雲会や母校の発展の上で必要不可欠です。
是非、こちらの方も皆様からのご支援を頂けますよう、お願い申しあげます。
年会納入(1口 2,000円)>>>こちらからお願い致します。
*** 1月5日に紫雲会の皆様宛にお送りさせて頂いた一斉メールをご紹介させて頂きます。 ***
初めてになります、本部紫雲会HP委員会です。初めての紫雲会一斉メールを発しています。これまで皆様のメールアドレスをお預かりしながら、活用が出来ておりませんでした。
苦心惨憺、ここに初の一斉メールをお送りします。
タイトルは『謹賀新年』ですが、1年間の感謝を込めて『年会費納入』『野球部・サッカー部募金』、季節的には『メリークリスマス』といろいろな感謝を込めています。
3月には『選抜高校野球大会出場』、5月には『紫雲会TIMES創刊』、年の瀬29日は『サッカー部全国大会』初戦が埼玉浦和駒場スタジアムで。また今月末には『高商バス』の新車が納入され、『オールタカショー』を標榜し、『紫雲奨学会』からの協力も取付、遠征先でもトラブらず、無事帰ってこられるバスを贈ります。将来的には、運転手もOBプロドライバーに委託して、指導者・監督・教員負担を減らそうと考えています。
ところで野球部で、「9人のレギュラーの内、6人が県外組だ」という批判が広がっていますが、実態は私立校が県内のピカイチ選手をはえ縄漁のように、根こそぎ持って行っていることから始まっています。私立校は、3年間の学費授業料無料、生活寮の充実、加えて小遣い(給付型奨学金として)まで支給して、「勉強の要なし卒業進学保証」という唄い文句で集めているというあくまでも噂ですが、この実態に公立高校はサッカー等でも大苦戦しております。
対抗は出来ませんが、いくらかでも環境整備に協力したいと思い、『年会費2,000円』と『各部の募金活動』をホームページを通じて、通年で行っています。
主旨をご理解下さり、このような一斉メールが届きましたらHPをのぞいて見て下さい。この一斉メールは、全国へ発信しておりますが、大阪支部・東京支部の皆様はそれぞれで年会費の徴収があり、本部会費は免除となっております。
お願いばかりで誠に申し訳ありませんが、今年は会計年度の変更があり、10月1日から来年3月末までが会計年度です。僅か5ヶ月ですが4月になれば、また新年度会費納入のお願いになりますが、委員会の目標は、年額1千万円です。
最後になりましたが、まだまだ厳しい日々が続きます。季節柄、新年会も多いかと思いますが、くれぐれもご自愛下さり、末永く会費納入をお願いします。
令和8年正月
紫雲会ホームページ委員会 松本静香(紫雲会副会長)
代筆文責 松野誠寛(紫雲会会長)
紫雲会ホームページ https://siunkai.org/










































